妻の肉厚巨尻アナルに今日も中出し
妻との最近のSEXはアナル中出しが主流になってきた。
肉厚のデカ尻アナルにズブズブとペニスが埋まっていく瞬間がたまらなく興奮する。
苦しそうな妻の喘ぎ声はいつものSEXと違って新鮮だ。

妻もアナルセックスに慣れてきた
正常位で待つ妻の股間はローションで艶めかしく滑っている。生い茂る陰毛とピンクに光るクリトリスが卑猥だ。妻の同意も無く褐色の小さな穴に肉棒を当てがい、押し込む。
ペニスで押されたアナルがくぼむ、さらに押し付けペニスをねじ込むとゆっくり飲み込まれるように入っていく。妻は無言のまま尻の穴を開きペニスを受け入れる。
「ああ、、、」
小さく動きながら根元までペニスを挿入する。引き抜く度に尻穴がめくれ上がり暗褐色のヒダが肉棒に絡みつく。たっぷりとローションを塗りさらに滑りを良くする。
ぬちゃぬちゃといやらしい音を立てながらゆっくり妻の尻の穴を楽しむ。
長いストロークでゆっくり根元まで深く挿入し、抜けない程度まで引き抜く。その度に妻の圧迫された小さな喘ぎ声が漏れる。
妻は目を閉じ深い快楽に浸っている。時折漏れる喘ぎ声は苦しそうな、しかし甘美で恍惚とした、性的興奮を掻き立てる、そんな声で耳を楽しませてくれる。
「ああ、、、はぁ、、、うぅ、、、、」
しばらく二人ともアナル挿入の感触を味わうように、ゆっくりと行為を楽しんだ。抱き合い唇を重ね、深い快楽に浸る。
徐々にピストンを早くして純粋に肉が擦れる快楽を味わう。尻の中でペニスを包み締め上げられる快感。同時に腰を打ち付ける度肉がぶつかり伝わる振動。
「あ、あ、あ、あ」
腰を打ち付ける度に漏れる普段とは違う声、喘ぎ方。いつもより低く、押し出されるような声。
深い陰毛の奥から顔を出している紅褐色の突起をこね回すと妻の腰がはじける。
「ああ、それ、気持ちいい」
アナルに肉棒を挿入されながらクリトリスを弄られ、妻の腰が別の生き物のように動き出す。逃げるように身をよじり体を震わせ悶えている。
「ああ、気持ちいい、気持ちいい、いきそう」
尻の穴の締め付けが強くなり、その後腰がガクガク震える。
「いく、いっちゃう、、、」
絶頂を迎えた妻を間髪いれずに四つん這いにさせて、バックから激しく責める。
尻の割れ目にペニスの先端を当てがい、暗褐色のすぼみにペニスをねじ込む。ぬるんっと抵抗なく入っていく肉棒に妻が仰け反り悶える。
「はぁぁぁ」
深いため息とも嗚咽とも聞こえる声が漏れる。
デカい尻肉を鷲掴みにし一気にフィニッシュに向かう。
強引に尻を引き寄せ奥深くまで肉棒をねじ込む。打ち付けるたびに震える尻と肉棒を咥えたアナルがめくれあがる様子が興奮を高める。粘膜が擦れ引きずり出されるような感覚に妻も絶頂を迎えようとしている。
「あ、あ、あ、いく、いく、いく」
ケツマンコ最高だ、最高に気持ちがいい、妻も昂ってきたのか自分から尻を突き出して求めてくる。
その突き出した厚い尻肉を平手で叩く、バチン、バチン
「ああ、いい」
叩かれる度にアナルの締め付けが一層強まる。
熱いものがこみ上げてきた。妻の尻を乱暴に掴み、自分の腰の動きに合わせて揺する。最後の一刺し、一番根元まで肉棒をねじ込み妻のケツの中に大量に射精した。
ドクドクと熱いものが尻の中に流れ込み、妻も同時に絶頂を迎える
「あぁぁぁ、熱い、、、」
しばらく二人とも動かず余韻に浸る。ペニスから精子を絞り出すように、ゆっくり腰を振る。
「まだ出る?」
妻がうっとりした表情でこちらを振り返り聞いてくる。
もう出ないけど、ペニスが縮むまでまだ動かす。そういってまたピストン運動を始めた。
あとがき
アナルセックスを体験して、少しずつ妻に変化が現れた。SEXに以前より前向きになり今まで見せたことのない反応をするようになった。


