【四十路の臨界点】48歳の美人妻を拘束して連続限界責め、オイルだらけの熟れた身体に強●中出し

最近購入した作品、このだらしない体がいやらしくて好き

ドM主婦、せな 48歳

垂れ下がった巨乳は下着からはみ出し、使い込まれ舐めまわされた乳輪は褐色に色づき、その乳首は食べごろだと言わんばかりに勃起して、吸われるのを待っていた。

両手両足を拘束されながらも喜びの表情を見せる女は体中にオイルを塗られ、火照り、欲情し、そのだらしない体を淫らに震わせ男を求めている。使い込まれたアソコは紫褐色の唇を開き、涎(よだれ)を垂らしながら口を開けるように塞がれるのを待っている。

形の崩れた垂れ下がった尻は、その谷間から肉棒を何度も抜き差しされ、大きな尻に打ち付ける度潰れるように歪み震えた。

締まりのない体を、柔らかいだけの尻肉をバックから執拗に責めたて男は楽しむ。

生え散らかした陰毛に包まれた陰部はこれまで何人の男の肉棒を咥えこんできたのか、使い込まれたその穴に男は熱いものをぶちまける。

大きく股を開いた女のアソコはいやらしく下品に口を開いていた。形の崩れた垂れ下がった胸と尻、だらしない腹に使い込まれて黒ずんだアソコ、これこそが熟女の楽しみ方、熟女の良さ、それが詰まったこの作品。万人におすすめはしないが個人的には高評価。

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