30代半ばの人妻を正常位とバックでガン突き、最後はアナル中出し

結婚して毎回同じ相手で飽きないのかと疑問に思われるかもしれませんが、普通に飽きます、それは自分も妻も思っていること。なのでちょっとずつ新しい事をしてみたり、技術を向上させたりしてその差分を楽しんでいます。

※ちなみに以下の画像は雰囲気作りで張り付けた押しの作家さんです。

子育てが落ち着いて、この頃色気が出てきた妻の体。尻周りは熟した果実のようにいやらしく肥大し、その重さに耐えきれずだらしなく垂れ下がっている。褐色の乳首は使い込まれて色濃くなり、ぼってりした秘部は下品で卑猥な様相をしている。

大きな尻の奥に隠された後ろの穴、ひときわ色の濃いそのいやらしい蕾(つぼみ)は毎夜肉棒によって無理やりこじ開けられ涎(よだれ)を垂らしている。

年齢によって変わりゆく妻の体を視姦し、弄(もてあそ)び、めちゃくちゃに犯す。最初は受け身だった清楚な妻が凌辱(りょうじょく)され、乱れ、喘ぎ、自分から求めるようになる姿は何度でも性的興奮を蘇らせるほど興奮する。

今夜も乗り気じゃない妻をベッドへ誘う。

「えー?今日は疲れたからささっと済ませてよ」

なんかひっかかる言い方だ。ちょっと虐めたくなるような、そんな感覚に襲われた。

おもむろにローションを取り出し、自分のペニスと彼女の肛門に塗りたくり、いきなり挿入した。

「え、ちょっとまって、もう入れるの?」

うつ伏せでスマホを弄っている妻の尻を広げ、暗褐色の使い込まれたケツ穴に無理やり肉棒をねじ込む。陥没した尻の穴が耐え切れずに肉棒を呑み込み始めると妻のうめき声が上がった。

「うううう」

さらに尻の穴にローションを垂らしながら肉棒を抜き差しして穴になじませる。

「あ、あ、いきなりは、ひどい」

妻の言葉を無視してこじ開けられたアナルに肉棒が抜き差しされる様子を楽しむ。紫褐色の陰唇が肉棒に絡みつき、ローションで滑りの良くなった粘膜はぬちゃぬちゃと音を立てて肉棒を擦(こす)りあげる。

「あ、あ、まって、あ」

小気味よい尻の弾力を感じながらうつ伏せの妻をプレスする。

「あ、あ、あ、あ」

押しつぶされるような声が妻から漏れる。たまには自分勝手なSEXも楽しみたい。そう思うと容赦なかった。激しく妻をプレスして、肉棒を深くまで差し込む。密着した腰と尻がリズミカルに弾み妻の大きな尻の感触が腰にあたって気持ち良い。

「あ゛あ゛あ゛」

妻の声が低く唸るような喘ぎ声に変わってきた。おかまいなしにとにかく腰を振る。ああ、気持ちいい。自分本位の自己中SEXは気持ちいい。

「ケツの感触最高だ、最高に気持ちいい、このデカいケツ最高だ」

自然と言葉が漏れた。ローションを尻全体に塗り伸ばすと、いやらしい光沢を帯びたデカ尻がブルンブルンと震えて揺れた。

ぬちゃぬちゃといやらしい音を立てながらピストンは続いた。大きな尻が波打ち揺れる、強引に妻の手を取り自分で尻の割れ目を広げさせる。めくれ上がったケツの穴から肉棒が抜き差しされる様子がよく見える。

「ケツが口をあけてチンポ咥えてるようだ」

「あ゛あ゛い゛や゛」

恥辱に耐えられず妻が悲鳴をあげる。

妻の手を尻の穴にあてがい肉棒が抜き差しされている箇所を触らせる。

妻の指先が恐る恐る尻穴にねじ込まれている肉棒に触れ、自分の尻の穴を撫でる。

「どんな感じだ?」

「あ゛あ゛、入ってる、お尻、入ってる」

「そろそろイクぞ、中に出すぞ」

妻が尻を突き出して押し付けてきた。彼女も絶頂を迎える準備をしている。

「ああ、ケツ穴最高だ、○○のケツ穴最高だ」

「私も、お尻気持ちいい、○○君もっと言って!」

「真面目そうな顔して、自分でケツ開いて穴ほじられて悦んでるのか」

「もっと尻穴見せろ、ズボズボ入ってるところちゃんと見せろ」

「あ゛!あ゛!い゛く゛ぅ!」

妻がケツ穴で激しい絶頂を迎え、強い締め付けとともに、こちらも一瞬体がブルっと震えたかと思うと熱いものが一気に妻の尻の中に放出された。腰の動きはすぐには止まらない。ぬちゃぬちゃと最後の一滴まで絞りだすように腰を振る。

「あーー、熱い、入ってくる」

腰と尻を潰れるほど密着させ妻が叫ぶ。

その後、二人でシャワーを浴びて部屋に戻ると、ベッドはローションで濡れていた。

「どうするのこれ?誰が片づけるの?」

妻はプンプン怒っていた。ひとしきり小言を言われた後、神妙な面持ちで、

「いきなりはやっぱり痛いから次からはダメ、言い方悪かったのなら誤るよ、ごめん」

その言葉を聞いて再び妻の手を引きベッドへ誘う。妻もすぐに体を絡めてくる。

今度はしっかり前戯を行い妻が好きな正常位で悦ばせる。

「あ、あ、いい、気持ちいい」

妻のアソコは大量の涎(よだれ)を垂らし肉棒を咥えこんでいる。あまりに滑りが良すぎて摩擦が少ないため物足りない。妻の腰を持ち上げ角度をつけて肉棒に粘膜を擦りつける。

「あたってる、きもちいいとこ、あたってる」

「ああ、いきそう、いきそう、いっちゃう」

締め付けが強くなり、妻が仰け反りブルブル震える。その瞬間、膣内が暖かい湿り気を帯び絶頂に達したことが分かる。

こちらは2回戦ということもあり、まだまだ大丈夫だ。妻が絶頂に達した後も構わず腰を振る。亀頭に粘膜の摩擦が心地よく感じられる。全体的に包み込むような肉厚のアソコが肉棒を締め付ける。妻の小ぶりな胸がリズミカルに揺れピストンの激しさを物語っている。

正常位で少し腰を持ち上げる、女性が好む体位のひとつで妻もこの体位が一番気持ちいいという。
「ああ、またイキそう」

そう言いながら足を絡めてホールドしてくる。抱き合うように密着しながら無心に腰を振る。打ち付ける度に伝わる振動と粘膜の擦れる快感、気持ちが高ぶった妻は舌を絡め吸ってくる。

舌を絡め合いながら腰を振る。塞がれた口から洩れる妻の喘ぎ声がなまめかしく興奮する。

「うん、ん、んんーー」

ひとしきり正常位を楽しみ体位をバックに変える。激しく乱れ息のあがった妻の尻が荒い呼吸に合わせて上下に揺れる。こちらに向けられた大迫力のデカ尻に股間を向ける、そして妻の手に肉棒を握らせる。

「・・・どっち?」

アソコかアナルか妻が聞いてくる。好きな方を選ばせると・・・

「もう一度こっち・・・」

そういうと大きな尻の割れ目に肉棒をあてがい、ゆっくり尻を突き出してきた。さきほど犯された後ろの穴は十分にほぐれており、亀頭が抵抗なく吞み込まれていった。

「あ、、、」

ズブズブ肉棒が尻穴に吞み込まれていく様子を見ながら妻の尻を撫でまわし揉みしだく。

「んん、全部入った」

大きな尻が肉棒を根元まで咥えこんだ。尻穴は目一杯広がり大きな口を開けて肉棒を飲み込んでいるようだった。

「自分で気持ちいいように動いてみて」

そう言うと、妻はゆっくり動き始めた。粘膜に擦りつけるようにゆっくり引き抜いては深く差し込んで悦びの声を上げていた。

「ああ。お尻、きもちいい」

それは激しいピストンによる強い快楽というより、深く排泄感を味わうような、粘膜の摩擦を楽しむような、そんなゆったりとした動きだった。

目の前で肉棒を咥えこんだ尻が妖しく動く様は、非日常的でなおかつ普段の顔からは想像もつかない妻の淫らな一面で、頭がクラクラするほど刺激的だ。

妻の吐息が荒くなり、それに合わせて尻の動きも大きくなった。ペニスを根元まで咥えこみ、そのまま尻を振る。中をかき回すように。

「ん゛ん゛」

時折妻の体がブルブル震えると肉棒が押し出される感覚の後、飲み込まれるように締め付けが襲う。強い締め付けと粘膜に擦れる快楽が、二人をゆったりとした絶頂へ導く。

いつもの激しい動きとは違うゆったりとした刺激を二人とも存分に味わう。

「ん、きもちいい?」

妻が大きな尻をくねらせ聞いてくる。

「きもちいい、このままイキそう」

「わたしも・・・」

そう言いながら妻は尻を振り続ける。ゆっくり抜き差しされる肉棒とそれを呑み込み吐き出す妻の尻穴がとてもいやらしく、下半身の奥から熱いものを呼び起こす。

ぬちゃ、

ぬちゃ、

ぬちゃ、

ぬちゃ、

徐々に熱いものが込み上げ、それに合わせて妻の尻を揉む手が荒々しくなる。妻も尻を押し付ける力が強くなり、より深い挿入を求めて尻を振る。

ゆっくりじらすように絶頂が訪れる。妻の尻穴が一瞬緩み、その後強烈に締め付けられたかと思うと、肉棒から熱い精液がほとばしった。妻の尻の中へドクドクと流れ込む。妻は無言で仰け反り絞り出すように嗚咽をあげている。

「うあ、、あ、、」

今まで体験したことがないスローな絶頂を二人で迎え、尻穴に挿入したまましばらく妻の尻を撫でながら目を閉じ余韻に浸る。

「今日の凄かったな、いままでで一番かも」

「うん、私もこんなの初めて」

「ゆっくりイクのもありだな」

「うん」

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