マゾ女の尻を赤く染めるスパンキング調教集
少なからずデカい尻を目の前にすると叩きたい衝動に駆られる。初めて妻の尻を叩いた時、妻は驚いて小さな悲鳴をあげた。四つん這いでデカい尻を突き出し、ペニスを激しく抜き差しされながら喘ぎ声をあげる妻の尻を両手で鷲掴みにするように叩いた。
赤く痛々しくなるほど叩く趣味はない。感情の高ぶりによる衝動のようなもだ。
最初は驚いていた妻も、今となってはお互い気持ちが高ぶっている状態であれば叩かれるたびに腰を震わせ喘ぎ声をあげる。卑猥な言葉を浴びせながら叩くと更に喜ぶ。
お互いにとって尻を叩く行為は性的興奮を高める手段として行われる。
このブログのジャンルとして巨尻×スパンキングというカテゴリがなかったので改めてここで記事にしてみた。





